約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ページをめくりながら、お楽しみ下さい(できたら)。

先週からの続き…。よくよく考えれば、梟に、めだかさんを倒す理由もないと思ったが…。半袖さんを奪還されたらまずいか…。

そうか、半袖さんの方が、会いたくない…という。追い返すとは、バトルと考えると、その中で、スタイルを『完成』させるのじゃないかな??


常套さんに「自分から仕事を探す」。最近の社内ニートの話みたいだな。本心かどうか分からない…。それが『マイナス』たる部分なんだろうな。


『嘘』というスタイルもあるなら、半袖さん使えるのじゃないかな?天真爛漫なキャラの内面を掘下げると、こんな感じかも?めだかさんは、自分が何を考えているか分かっているのかな?


これ、明らかに服装がコマによってバラバラだし、怪我も治っているよね。既に、『不可逆』を破ったのか?それとも、見た目だけなのか?


これ、若返っているのか…。緑色の赤ん坊みたいだ。人吉氏は、中学デビューの時に、むしろ髪を染めたのか…。球磨川禊は、昔は、黒髪じゃなかったんやあ。生煮さんが、可愛い。


とても長い前フリでした。ちびっこ姿も、みんな、かわいいな…。これが、常套さんのスタイルか…。


球磨川先輩、あんた子どもの頃そんなデザイン…セルフツッコミか…。やっぱり、徐々に近づけなくなるのは、緑色の赤ん坊を思い出すなぁ。


不可逆も、発生以前に『戻す』ことができれば、治るのか。それは、スタイルというのが、次元が違うからできるのかな…。安心院さん生き返らせてくれないかな?


ねんねんころりよ♪ろりろりよ♪なら仕方がない。童謡使いとは…『幼くする』スタイルか?生煮さんのむかつくポーズが面白い。敵の能力を知る味方がいるのも面白い。

次号、幼児化しためだか達に襲いかかる寿の更なる罠…!!歌う歌によって効果を変えれるとかかな?