今回も投稿いただいてます。皆さんありがとうございます!
そして紹介遅れてすみません。
他の投稿いただいてる方(泣けた漫画とか)もまた紹介させてもらいますのでしばらくお待ちください。


冨樫ネタいつも楽しみにしてます。無理のない程度に頑張ってください。
下書きを許してるのは読者ですよね。
(匿名さん)
ありがとうございます!
原稿の状態見てるとまだ冨樫ネタは長期化しそうなので無理しないように小出しに・・・いや、精一杯がんばりますのでヨロシク!


と言うわけで今回はMRBさんより冨樫ネタ投稿いただきました。ありがとうございます!


富樫ネタってここでいいんでしょうか?
思いついたので投稿してみます。
元ネタは「DIOの世界その10」の最後です。


担当「幽遊白書の実績があるだけに富樫の漫画だけは手かげんせずに一気に打ち切ると決めていた。
止めを刺すのはやはり『編集長』の真の能力ッ!」
「『編集長』ッ!連載を打ち切れ!」
富樫「下書き下書き下書き下書き下書き」
ドオ―――――ン
担当「これで・・・富樫の連載もようやくと切れてしまうというわけだな。
わが運命にあらわれた天敵よ、さらばだ」
グオオ
ピクッ
担当「!!」
ピクピク
担当「なッ!な・・・なにィ〜〜〜いま・・・塗ったぞ・・・バカなッ!
こいつがベタを塗ったぞ!ま、まさか、まさか!」
「『二週連続』・・・『二週連続掲載』・・・」

<MRBさん>
MRBさん投稿ありがとうございました!


「こともあろうに!
この冨樫が・・・
『我が週刊連載の世界に・・・』
入門してくるとは・・・!!」

と言うわけで奇跡の二週連続掲載。
ま、内容はアレですが・・・


「下書きだッ!フフフフフ・・・」
「じじいは・・・決して逆上するなといった・・・しかし・・・それは・・・
無理ってもんだッ!
こんな原稿を見せられて頭にこねえヤツはいねえッ!」
「クックックッ・・・
ドラクエ発売だ!
いくぞッ!


『ザ・ワールド』
ペンよ止まれッ!」

なんて事にならないことを祈ってます。
とりあえず下書きでも載ってりゃいいや(末期症状)
でも単行本の修正するくらいなら本編をきちんと描いてください。